2008年5月26日 星期一

我是偷窺狂??

網頁的盛行 不自覺中自己成了偷窺狂及竊盜賊
在各種不同的領域中竊取他人的智慧分享他人的甘苦
國父孫中山先生所提倡的"博愛精神"是否就是如此境界??

■以下記事引我省思--
源至【リアルジャパン】ノーマンのメルマガ『変えてみせる』
http://realjapan.dreamblog.jp/ARCHIVE/200805/index.html
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光陰矢のごとしとはよく言ったものですが、
1ヶ月で変わってしまうものと、
1年経っても全く進歩しないものがありますね。
 ある本でのエピソード。
 朝から、
 機嫌良さそうに鼻歌を歌う男と、
 不機嫌に嫌味っぽく話しかける男の会話。
 『お前何かよっぽど良いことがあったのかい、羨ましいよな』

 『いや何もないさ。朝起きた時に、
 ただ“幸せな道”を選択しただけのことさ』

 心の中では、
 様々な困難があっても、
 笑顔で明るく歌うことはできる。
 幸せは自分でツクれるということなのですが、
 普通そう簡単にはいきませんね。


 ボクは、
 朝、ため息から始まる長男(中3)に、
 何とかして上の考え方を知ってほしいのですが、
 二日酔いで機嫌の悪そうなオヤジに説得力があるはずもなく。。。 
 お互いになかなか変われません。。。
 

  (^^)


 リロケーションコンサルタントのノーマンです。
 英語力、営業力、経営力を日々追求しています。


 【REAL JAPAN】ノーマン上西のメールマガジン

 2008年5月19日 講読者:102名

 VOL.297 『変えてみせる』

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 仕事はいつもどこかが変わっています。
 いや変えています。

 変え続けていないと、
 “そして客はいなくなった”
 ということも起こるでしょう。

 物件市場を調査し、
 適切な業者数社とアポを取り、

 一人の外国人顧客に1日かけて多くの物件を見せる。
 そのためには、
 業者さんそれぞれに、

 “どの物件で何時”というアポをとる。

 業者さんの事務所へ外国人と訪れることはしない。
 物件をより多く見るための鉄則だ。

 そして今日1日、

 ● □△市の物件市場を十分把握できた

 ● 予算を決めるための良い下見になった

 ● 複数の業者を短時間で効率よく見て回れた


 等という満足を残す“Pre-Move オリエンテーション”として、
 お金がとれるとは、

 6年前までは考えられなかった。

 その当時までは、
 成約に至った際の、
 不動産業者としての手数料収入しかあり得なかった。

 他の業者さんの物件を見ることもなかった。

 そしてこのサービスは、
 時間の経過とともに、
 質が高まり、

 次には逆に、
 料金の値下げを要求され、
 

 そしてまた新たなサービスを創る。


 ボクの場合、
 付加価値をより多く感じていただくように工夫する。

 ○ この業者・物件で成約に至る場合、どんな交渉をする必要があるか
   隠れた問題点があるか

 ○ 決めるならいつまでに意思表示をする必要があるか
   決めないなら1ヶ月後どう状況が変化するか 
 
 ○ 企業として予算を抑える事と、
   入居者として良い物件に住む事との、
   両方の立場で案内できるか


 外国人顧客と企業の担当者にとっての“学び”の提供を考える。

 今はそんな事を考えていますが、

 将来は更に今見えていない付加価値を知り、
 変化したいと思っている訳です。



 【編集後記】

 心身一如という言葉がありますが、

 身体が真っ直ぐならば心も真っ直ぐになっているということです。


 ○ 身体が曲がっていれば、
   あるいは視線が定まっていなければ、

   考えることも曲がる。


 ○ ため息をつく時は、
   胸を張っていないはず。


 心はまさに自分の力で曲げたり伸ばしたりできるというわけです。


 身体や視線を観察すれば、
 将来変わるものと変わらないものが分かるかもしれません。


 売上の上がる身体の形があるのではないか、
 そう思っています(^^)

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