網頁的盛行 不自覺中自己成了偷窺狂及竊盜賊
在各種不同的領域中竊取他人的智慧分享他人的甘苦
國父孫中山先生所提倡的"博愛精神"是否就是如此境界??
■以下記事引我省思--
源至【リアルジャパン】ノーマンのメルマガ『変えてみせる』
http://realjapan.dreamblog.jp/ARCHIVE/200805/index.html
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光陰矢のごとしとはよく言ったものですが、
1ヶ月で変わってしまうものと、
1年経っても全く進歩しないものがありますね。
ある本でのエピソード。
朝から、
機嫌良さそうに鼻歌を歌う男と、
不機嫌に嫌味っぽく話しかける男の会話。
『お前何かよっぽど良いことがあったのかい、羨ましいよな』
『いや何もないさ。朝起きた時に、
ただ“幸せな道”を選択しただけのことさ』
心の中では、
様々な困難があっても、
笑顔で明るく歌うことはできる。
幸せは自分でツクれるということなのですが、
普通そう簡単にはいきませんね。
ボクは、
朝、ため息から始まる長男(中3)に、
何とかして上の考え方を知ってほしいのですが、
二日酔いで機嫌の悪そうなオヤジに説得力があるはずもなく。。。
お互いになかなか変われません。。。
(^^)
リロケーションコンサルタントのノーマンです。
英語力、営業力、経営力を日々追求しています。
【REAL JAPAN】ノーマン上西のメールマガジン
2008年5月19日 講読者:102名
VOL.297 『変えてみせる』
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仕事はいつもどこかが変わっています。
いや変えています。
変え続けていないと、
“そして客はいなくなった”
ということも起こるでしょう。
物件市場を調査し、
適切な業者数社とアポを取り、
一人の外国人顧客に1日かけて多くの物件を見せる。
そのためには、
業者さんそれぞれに、
“どの物件で何時”というアポをとる。
業者さんの事務所へ外国人と訪れることはしない。
物件をより多く見るための鉄則だ。
そして今日1日、
● □△市の物件市場を十分把握できた
● 予算を決めるための良い下見になった
● 複数の業者を短時間で効率よく見て回れた
等という満足を残す“Pre-Move オリエンテーション”として、
お金がとれるとは、
6年前までは考えられなかった。
その当時までは、
成約に至った際の、
不動産業者としての手数料収入しかあり得なかった。
他の業者さんの物件を見ることもなかった。
そしてこのサービスは、
時間の経過とともに、
質が高まり、
次には逆に、
料金の値下げを要求され、
そしてまた新たなサービスを創る。
ボクの場合、
付加価値をより多く感じていただくように工夫する。
○ この業者・物件で成約に至る場合、どんな交渉をする必要があるか
隠れた問題点があるか
○ 決めるならいつまでに意思表示をする必要があるか
決めないなら1ヶ月後どう状況が変化するか
○ 企業として予算を抑える事と、
入居者として良い物件に住む事との、
両方の立場で案内できるか
外国人顧客と企業の担当者にとっての“学び”の提供を考える。
今はそんな事を考えていますが、
将来は更に今見えていない付加価値を知り、
変化したいと思っている訳です。
【編集後記】
心身一如という言葉がありますが、
身体が真っ直ぐならば心も真っ直ぐになっているということです。
○ 身体が曲がっていれば、
あるいは視線が定まっていなければ、
考えることも曲がる。
○ ため息をつく時は、
胸を張っていないはず。
心はまさに自分の力で曲げたり伸ばしたりできるというわけです。
身体や視線を観察すれば、
将来変わるものと変わらないものが分かるかもしれません。
売上の上がる身体の形があるのではないか、
そう思っています(^^)
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